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<title>だのはる広場</title>
<link>http://danoharu.junglekouen.com</link>
<description>大分市内の某小学校の父兄の会、だのはる倶楽部公認サイトです、子供達の明るい未来の為に積極アシスト。子育て情報、学習情報、イベント情報告知、サークル案内、消耗品情報、日々の徒然日記、学校情報、いろいろ情報共有、交流いかがでしょう？</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 20:52:46 +0900</pubDate>
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<title>蝉の声</title>
<description>北京オリンピックも開幕し、夏の高校野球も連日熱戦が繰り広げられています、ほんと、夏も真っ只中ですね。そして毎朝、響きわたる蝉の大合唱、いかがですか？私は結構、風流を感じてうるさくは思いません、ある意味夏の自然の目覚まし時計みたいなもんじゃないでしょうか、都会じゃこれほどの大合唱目覚ましは聞けないですからね。本当、自然の有り難みを感じるひと時と思います。ところで今年は例年になく子供の勉強のことが気になっています、なぜかわかりませんが気になってます、自分の1日の時間の数分、数時間を彼らのために知識を伝授しなければ、って素直に考えちゃってますね、なぜだろう？ま、当たり前といえば当たり前のことなのでしょうが、彼らがそれを必要としているようにも思い込んでしまっています。私が小学校の頃といえば毎日蝉取りしてました、早朝しかお目にかかれないクマゼミを朝捕りにでかけたり、昼間も虫かごもって外に出てましたね。勉強？はっきりいってした記憶はないです、本は何冊か読みましたが宿題自体がそれほど出てなかったです。しかし、あの頃と現代では子供らを取り巻く情報量が相当違います、子どもたちの勉強内容もかなり増えているんでしょうね、良い悪いではなく、この複雑化かつ肥大化してきた教育環境の中で彼らは本能的にシンプルに物を捉えることを望んでいるのかもしれません、単に単純化するということではなくて、分かり易い道順を求めているんじゃないでしょうか？残りの夏休み、自然と触れ合ういろんな時間をすこしでも共有できるように是非したいものです。きっと、そんな中で子供ら本来の無邪気さや好奇心、創造力を自然とパワーアップしてくれるんじゃないでしょうか、大人が勧める近道と彼ら自身が見つける道順はきっと違います、私たちは彼らの選択肢を奪うことなく、よく見て、よく聞いてあげることがベターなのかもしれませんね。</description>
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<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 14:52:54 +0900</pubDate>

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<title>モンスターペアレント？！</title>
<description>モンスターペアレント？！学校に対して自己中心的で理不尽な要求を繰り返す保護者を意味する和製英語うちの小学校にはいそうにないですね、しいて言えば4年前の私でしょうか？（笑）　4年前ですかね、PTAの席で先生に質問したことがあります、2学期の終わりになっても算数が1学期分しか進んでなかったので担任の先生に質問させてもらったんです、「これで大丈夫なんでしょうか？」ってですね、子供に聞くと算数は授業自体が少ないらしく、先生が算数は得意でないっておっしゃっていた、というように聞いていたんですね、「勉強は食べ物のように少しづつでもよいからいろんな種類を摂取、学習したほうがよいのでは？」って言たような気がいたします。結果は、と言いますと、翌日から算数の宿題が5倍になって、算数の授業も教科書1ページとばしで進行、ってことになりました。ま、2学期終わりのこの時期にいっても仕方ないんですね、もう少し早く気がつくべきだったのか、なんて思いもしました。早いものでそんな小学校の保護者ポジションも今年が最後の1年です、いろいろ勉強になりました、有難うございます、特に先生方の置かれているチョーハードな環境に対する理解、ですかね、先生方の大半は　こうしたい、こうすればもっとよいのだが、って思っているのです、しかし限られた時間でアクティブな子供たちを見ながら、かつ、怒涛のように押し寄せる年間行事をこなしていかなくてはならないのです、もしそこに、うるさい保護者が現れたらそりゃたまらんでしょう、いまさらながらその立場が理解できるんです、とにかく本来、子供の保護者は仲間であるべき存在なんですよね、じゃあ何します？　何をしたら良いでしょう？　って聞いたとしても、きっと、黙ってみててください、なんでしょうね、しかし、子供の将来は親としては心配なんです、そう、なんかさせてください、なんですよ、きっと。東京、杉並の和田中のように土曜日の学校を使ってかつ、先生方の労働時間を増やすことなく、保護者や教生の先生方なんかで社会学習をする、なんてのは試してみる価値があるんじゃないでしょうか？うちの学校が県下で先陣を切って出来たりしたら、なんて考えるとワクワクしますね、昨日無敵のおやじにてポジティブなお父さん方が集まって飲みました、年に1度の父親会、あっという間のひと時でしたが、これからも「だのはる倶楽部」いろんな学校サポートを心がけて行きたいですね、私も最後の1年、出来るだけ積極的にアクションしたいと思います、子供たちは世の中の未来です、その未来にむかういろんな力をつける手助けを、やれるところから行動に起こしましょう！そして、いつか「モンスターペアレント」の意味が子供たちの教育をサポートする強力な怪物保護者っていわれるようにね。</description>
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<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 17:53:02 +0900</pubDate>

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<title>自家製春休み算数勉強会始めてみました。</title>
<description>新中学生と新6年生の子供2人に朝9時から30分と晩8時から30分の2部構成で算数特訓をはじめてみました、今日で3日目ですが、経過はまずまずでしょうかね、内容は1部は20分標準問題4枚（80分）を30分でする、2部は中学入試問題の難問1つを30分でする、この2部構成を1週間続けてみようと思っています。狙いは、標準問題は正確にスピーディにできること、難問は問題の解き方を工夫して見つけだすことを身につけること、そしてこの2つをこなすことで、算数の基本である考えることの楽しさを解ってもらえればと思っています。標準問題は比較的問題なくこなしてる2人、しかし難問はすっかりフリーズしてしまってます、そこで解法を最初は一緒にポイントを指摘しつつ教えます、そして、次の日に一人で再びトライしてもらいます、結局7日で難問は3問ぐらいしか消化できませんが、このことで最初にフリーズする症状を改善出来るのでは？と期待してます。それにしても、灘中や、ラサールの入試問題って半端じゃないですね、大学入試問題とどこが違うん？って思います、あと4日、お互い頑張りましょう。</description>
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 11:58:55 +0900</pubDate>

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<title>バネ</title>
<description>3月は　ある意味、ちょっと厳しい、つらい季節でもあります。受験シーズン、サクラサクこともあればサクラチルこともあります、でもね、さくらが散っても枯れる訳ではないんですよ、　だから大丈夫。みんなにサクラが咲いてくれれば、　なんて思っても現実はそうはいかないんですね。選別社会か？そうでもないでしょう、時期の問題かな？人としてのね。考え方でしょうけれど、人はちょっとした壁にぶちあたると、かえって強くなったりするんですよね、そう、「バネ」ってありますよね、「バネ」はそのまんまだとなんにも力ないんです、押されて、押されて「ビョーン」ってパワーをだすんですよね、押されないで伸ばすだけのばすとヒョローっとしてしまって、「バネ」としては　ひ弱なものになってしまいます。壁にぶっかった時、挫折を味わった時、そこでの押さえ込まれた力を今後の自分のバネにすること、悪くないんじゃないでしょうか、若いうちの苦労やつらい想いは、きっと将来のばねになります、好んで挫折を味わうわけではないでしょうが、ポジティブに前に進みましょう、「格好悪い？」ぜんぜん問題ないですよ、今は今の自分でしかない訳でこれからどんだけ成長するかわからん部分のほうが多いんです、恥でもなんでもないですね、そう、そっと他人にはわからんように自分のバネに力をためこんでね、じっくり前に進みましょう。受験生の皆様、人生はまだまだ長いです、うまくいってもおごることなく、失敗してもそのことをバネにして頑張りましょう。そうすればきっとみんなに桜は咲きますよ、マチガイナイ。</description>
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<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 22:44:30 +0900</pubDate>

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<title>中学生になる君へ</title>
<description>小学校卒業おめでとう！光陰、矢の如し。気が付いてみれば、そんな小学校生活の6年間じゃなかったですか？運動会や、発表会でみる君は、毎年、着実に成長してくれていて、その頼もしい姿は私たち親を安心させてくれています、ありがとう。年を追うごとに、親としての関与することが少なくなって、正直、寂しい一面もありますがそれは君自身の自立の芽が出てきたしるしでもあると喜びもしています。さて、いよいよ中学生ですね、小学生生活で身につけたことを生かしつつ、新たな自分を見出してください。ちょっと早いかもしれませんが、外見的にも体の成長が著しく早くなるこれからの時期、勉強やいろんな運動、練習で技を身につけ、体を鍛えてください、そして同時に心の修練を意識することを忘れないようにしてください、　「心技一体」　っていう言葉があります、これはある意味、人が生きていく上での究極の極意でもあります、すぐには本質的な意味が解からないかもしれませんが　この言葉の意味が少しでも自分自身で実感できるよう、ある時は自己に厳しく、ある時は粘り強く、いろんなことに取り組んでくれればと思います。頑張れ！　新中学生！</description>
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 23:00:00 +0900</pubDate>

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<title>子供の一言　＜塾＞</title>
<description>先日、6年生の息子君が　5年生の娘様に　言った言葉、「○○の塾は、とてもいいよ、集中力がつくからね、塾はここひとつで十分だね、集中力がつけば他の勉強も　家で出来るようになるからね、だから行ってみたら」昨年4月から、母親の勧めで　通いだしたこの塾、どちらかというと私は否定的にみてました、息子くんにも、「家で復習やらせんようになったら、塾は止めるんんで、」と　いっておりました、　その言葉で続いたとは思いませんが1年頑張ってくれましたね、そしてでた言葉がこれです、　なんか成長したなー、って感じてしまいます。彼の言葉から伝わってくるのは　その塾の先生方の熱意です、私は実際、塾の先生には一度もお会いしたことはないのですが、純粋な子供達から伝わってくるのは間違いなく教育者の熱意なんですね、学校があって、塾があって、この両者、スタンスが全く違うんじゃないか、って思ったのは私の錯覚だったようです、別に学校の現場を批判するわけではないですが、東京の和田中学校のように、塾の現場エッセンスをカンフル剤的に利用するのもよいのかもしれませんね。追記、いろんなたくさんの塾に通っている子たちをみると、一様に疲れています、一時的な知識量は増えているのでしょうが　この疲れ、本来持っている子供の将来のための別ななにかを犠牲にしているようにも思えます､他人様のことをとやかく言える立場ではないのですが、「過ぎたるは及ばざるがごとし」　子供自身を良く見ながら判断していく注意は親として必要かもしれませんね。</description>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 13:45:57 +0900</pubDate>

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<title>親父の命日</title>
<description>さすがに今日は私の父の生前のことを想い出してしまいます、おならをして、ひとりで笑い転げている父、　なんせ１０連発ぐらいしてましたからね、なぜか、父が他界してから、想い出す顔はいつも笑っている顔です、結構、叱られたはずですが、笑い顔しか思い浮かびません、私が小学生のころは冬のこの時期、父と毎朝５時ぐらいに起きて、まず大きなたらいに水を張り、２０分ほどランニング、そしてランニングからもどったら、たらいの水を裸になって桶で２０杯ほどかぶりました、最初の１杯目はとても勢いがないとかぶれませんがあとは平気でしたね、わーわー言いながら面白がってかぶってた記憶があります、うちの息子にも、なんて思ったりもしましたが、私も一緒にやらなければ、と思うとなかなかふみきれませんです。　うちの家系で代々続いていたこの習慣、私の代で途切れてしまうことになりそうです、（ひょっとして来年実行するかもしれませんが）そんな習慣もあってでしょうか、私は小学校時代は風邪もひかず、皆勤賞でした。　私も今は父親になりましたが、あの父の域には程遠いですね、うちの息子が父親になった時、私のこと、どう想い出してくれるんでしょう？父親として、なんかまだまだですねー、ただ、現実的に自分のやれる範囲のことは教えておかなくてはいけないと思います。私は父みたいに偉くはないですが、「どんなことにも精一杯頑張ってやってるだぞ、」っちゅうことぐらいはしておかないとです。</description>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 03:52:26 +0900</pubDate>

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<title>勉強は修行！！</title>
<description>さすがに小学校も５，６年生になると理屈が少し解ってきてるんかな？って思う時が話しててありますね。特に学習面では低学年の時とは比較になりません、向上心の芽なんでしょうか？だったら伸ばしたいですね、どうすればよいでしょう？社会の仕組みでも、料理の味でも、これがこうだから、こうなる、っていう部分を簡単に説明してみる、国語の力があれば理解がすすみ、算数の力があれば推測や計算で理解や自信につながる、理科や社会の力も日々の生活に役に立つ、だからいろんな力を身につけるために学習を自分自身のためにするんだ、って解ってくれればね、テストの点数はその時の評価にはなるけれども最終結果ではないんだよね、今の時期は何が解らないのか、そしてどうすればわからないところがわかるようになるのか、を知ることが一番重要なんじゃないかな、３学期、春休みはこの1年の学習の総点検のチャンスです、まず、わからんところが何なのかをさがす、そこから次のステップの準備をしましょうかね。アニメの忍者うずまきナルト君のように、自分から頑張って修行すればきっと身につくでしょう、勉強の内容は考え方によっては「術」なんですね、先人が積み重ねてきたこの「術」を習得すること、「勉強は嫌なもの」じゃなくてひとつひとつが次の難しい「術」を身に付けるための修行って思って頑張ってくれるとよいのですが。</description>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 15:26:25 +0900</pubDate>

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<title>中学入試終了</title>
<description>６年生は試験結果もでて、小学生生活も後わずかです、子供たち、残りの小学校生活､有意義に過ごしてほしいものですね。また、これからラサールなど受験をひかえているお子様、ご健闘、および吉報を祈っております。ところで、６年生の自分の子を見ていて思うことがあります、小学生生活６年間で外で友達と遊ぶことが私たちの頃より、格段に少ないんです、このことは文部科学省も把握している全国的傾向のようですが、親としては子供の身体能力の発達にすこし不安を覚えたりも致します、自発的に継続出来るスポーツでも始めてくれればよいのですが、聞くところによると進学先の中学には運動部の種類がかなり少ないようです、その理由のひとつが運動部の顧問となる先生がいらっしゃらないこととお聞きしています、確かに私の中学の頃も同じように引き受けていただける先生が少なくて１人の先生が複数のクラブをかけもちで、なんてことも多かったですね。　この辺の人的負担、保護者のボランティア等で解決できないものでしょうか？４月になってみて是非、お聞きしてみたいと思います。</description>
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 14:03:00 +0900</pubDate>

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<title>中学入試！</title>
<description>今日、いよいよ入学試験です、大丈夫でしょうか？さすがにちょっと心配です、本人はいつもと変わらない様子で朝、出発しました。運？　でしょうかね、たよりは、外から受験されるかたはもっと大変だ、ってということなのですが、落ちるときはおちるもんなんで、親もすこし緊張してます。明日、結果発表です、緊張の24時間の始まりです。息子君、頑張ってな！</description>
<link>http://danoharu.junglekouen.com/e29941.html</link>
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 08:28:50 +0900</pubDate>

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<title>あけましておめでとうございます！</title>
<description>あけましておめでとうございます！すっかり更新が抜かってしまいました、すいません。今日から新学期です、うちの子は宿題おわっているんでしょうか？なんか微妙な雰囲気でしたが、高学年なんだからしっかりしてもらわないとね。３学期ってあっという間ですよね、上の子はいよいよ中学ですが、見た目はまだまだ小学生です、今の子供たちってなんかね、足りないです、人間としてはこれからなんでしょうが､この時点での物足りなさをうちの子に限らず感じます、気のせいかな？集中力？　好奇心？　吸収力？　探究心？　現状､親は何をすればよいんでしょうか？私はとりあえず、なんでも教えられることは教えておこう、と思ってます、先日、中学受験の難問集を買ってきてみました、結構難問ですわー、うちの子らは、まったく歯が立たないです、しかしあえてトライさせました、要はじっくり考え抜くことが大事かな、って思ったんです、しかし案の定、すぐあきらめに入りますね、　そこなんだよね、簡単にあきらめるなよ、ですね、今の子供たちに一様にいえることなのかもしれませんが、考え抜くこと、あきらめずに頑張り抜くこと、足りていないんじゃないでしょうか？　分からなければ答えをみる？　それって当たり前？　違うよね、　考えましょう！　考えて､考えて、考え抜きましょう！　私が小学生のころを思い出すと、考えて考えても分からんで眠ってしまいました、すると起きると違う発想から解けたりしてました、この感覚を一度でも味わうと、考え抜くことの重要性、楽しさがわかると思うんですがねー。ま、３月まで､難問集チャレンジ続けてみようと思います、　難問は脳の体操みたいなもの、って思ってくれればよいのですが、どうなることやらです。</description>
<link>http://danoharu.junglekouen.com/e29514.html</link>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 16:18:21 +0900</pubDate>

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<title>修学旅行</title>
<description>5年生、修学旅行中ですね、楽しくしているでしょうね、いろいろ想い出作ってきて欲しいですね、所変われば、考える範囲も広がったり、友達のいろんな良いところを実感してくれたりするんじゃないかな？実は私、修学旅行に行く前、娘と喧嘩してるんですね、元はたいしたことでないですけれども、なんともいえないお見送りでした、ちょっと、最近、娘に厳しく接しているかもしれません、なぜかって？どうしても自分の直面している精神的な壁ををのりこえようとしない娘に、自分で解決するんだぞ、っていうメッセージのつもりなんですがねー、しかし、反発されているだけです、今のところ。しかしですね、急いで解決すればよいというものではないと思いますので、気長に見守ってあげたいと思っています、良いところのたくさんある子なので基本的には大丈夫でしょう。まぁ、こういう経緯ですので、娘さん、しばらくは私に反発してくることでしょうね、時として更に大きい視野や、思考で見守ってあげるしかないようです。先生方に迷惑をかけていませんでしょうか、お友達に迷惑をかけていませんでしょうか。この点は絶えず気にはしております、いつの時代も多少のメリハリのある学校生活と思います、その中で悪かったことがあれば修正し、良いことは更に伸ばす、まさにみがく子たちなんですからね。11月は少し子どもと話す時間を増やしてみようと思います、勉強もすこしみてあげられたらと、考えています、子どもの成長の過程で、親からの教育は大切な部分です、その時だけ機嫌をとるようなことのないよう、しっかり親の役割を果たさなくてはいけないでしょうね、こんなことを考えているのは私だけかもしれませんが。とにかく子どもたちが将来、希望を持って生きぬいていけるよう自分なりに頑張っていろいろ教えていこうと思います。人生楽ありゃ～、苦もあるさ～、ですかね。　　</description>
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 02:02:16 +0900</pubDate>

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<title>明日は山登り</title>
<description>6年生、明日は山登りということです、頑張れー！うちの子も登る予定ですが大丈夫でしょうか？体力、根性とも貧弱なわが子、もっと鍛えておけば、と思いつつ体が大きくなってきてます、家では、ごろごろしている姿がほとんどのようで、このままではいかんです、なんかスポーツ始めてくれんやろうか、気持ちの良い汗かいて、さわやかボーイになって欲しいもんです。ダブルダッチは頑張っていたけれども、なんか足りませんね～　子供らしいエネルギッシュな部分。ちょっとオヤジがかったようにも見えるときがあったりと、どういたしましょう？ま、しばらくは様子見で自分自身で気づいていただくのをまちましょうかね。ちと、ぼやきになってしまいました、すいませんです。明日の天気、良いといいんですけれど、6年生のみんな、登山、楽しんできてね、頂上は気持ちよいと思いますよー。　あー、私もいきたくなりましたわ。</description>
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2007 17:09:00 +0900</pubDate>

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<title>運動会無事終了！</title>
<description>秋の大運動会、無事終了！！天候にも恵まれ、、白熱したなかなか良い運動会でした、生徒のみなさん、先生方、サポートのPTAのみなさま、応援の父兄の皆様、大変お疲れ様でした。毎年、子供達のめまぐるしい成長を感じるこの運動会ですが、今年は例年になく、大接戦で盛り上がりました、結果的には赤組の逆転優勝でしたが、どこの組が優勝してもおかしくない展開でかつ、正々堂々、立派な競技ぶりでした、大変良かったです。応援も各チーム懸命で保護者の方々の応援、特に白組の応援は良かったですね、グット応援賞なんてのがあれば各応援も盛り上がって更に良いような気もします。個人的になんですが、やはり、リレーはあったほうがよいような気が致します、次の世代へバトンを、なんて具合で是非おねがいしたいところですね。騎馬戦、毎年盛り上がりますねー、今年も各対戦、見ごたえ十分でした、特に思ったのが、騎手だけでなく母艦のタフさ、これポイントですね、母艦のあきらめの早いチームありましたね、騎手の頑張りはもちろんですが母艦の右押し、左押し、体制の安定は勝敗を大きく左右してました、また来年も是非楽しみにしたいものです。運動会では、悔し涙をみせる子供、勝利の歓声を上げる子供達、一様に感動を与えてくれました、勝敗はともかく、精一杯頑張るみんなの気持ちこそが最大の収穫であり、今後の成長の原動力の一つになっていくのでしょう、子供達の成長に待ったはなしです、私たち保護者も頑張りましょう！</description>
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<pubDate>Sun, 23 Sep 2007 13:16:56 +0900</pubDate>

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<title>小運動会</title>
<description>延期になっていた小運動会が昨日行われました、今週土曜日が大運動会ですから、まさしくリーハーサルですね、赤組優勝だったとのことですが本番はなかなかそのとうりにはいきそうにありませんね。小運動会、応援の父兄、子どもたちお疲れさまでした、本番また頑張りましょう！楽しみなプログラムその1.　チャレンジ！ソーランⅡ　　　　　　　　ソーラン節、楽しみ、楽しみ。ソイヤーひかるこ　　　　　　　　　　　　祭り、みこし？　バトンだね。みがく子　附小戦士Ⅱ　　　　　　　　　ぱっちんやね。ラブソースイート　　　　　　　　　　　　　フラフープ、おっー。キ・ミ・ノ・コ・ト・ヲ・ワ・ス・レ・ナ・イ　　ウォーターボーイズの曲でダンシング。ダブルダッジファイナル　　　　　　　　　長縄跳びの秘技が出るのかな。　　　　　　　　　　　　　　　</description>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>

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<title>なにくそ力！</title>
<description>最近、親が子供を甘やかし過ぎているご家庭多いですね、かわいいのは分かります、しかし、かわいいい、かわいいでは本人の為にならない時もあります、ちょっと先を見据えて、厳しく接する時、必要じゃないでしょうか？　小学生時代は子供達が特に己という壁にどうしてもぶつかってしまう最初の時期でもあります、人生の中でこれからもいろんな形で自己の壁に直面していくことでしょう、そこで親はどう対応します？　自分で乗り越える力は自分自身で身につけなければならないことです、親としては、それぞれ対応の分かれることと思いますが、私は厳しく接することと思います、子供が後であの時の厳しい親の態度は自分の為であり、それがひとつの愛情をもった教育でもあったんだな、と分かってくれると信じてそう思います。子供は自分自身で分かり得たことは一生心の中で自分の支えになることと思います。自分自身もその原因、矛盾を認知し反省しつつ、本人はぶちあたる壁を前にして、一瞬周りを見回して誰かにちょっと甘えてみようかと迷ってしまうことでしょう、そこで親はそれは自分自身の力で対処することが最善であり厳しくても自分で解決するしかないのだという、態度が必要と思います、自分では分かっているけど今は出来ない、出来ていないことを親から言われることは感情的にも辛いかもしれません、しかし、そこで本来、自身が潜在的にもっている、ナニクソーっていう力が出てくるんではないでしょうか、そしてその力で自己の壁をあっさり乗り越えてくれるんじゃないかと私は思います、このことを他人がすると元々の信頼関係が築かれてないので難しいと思います、親子であるからこそ出来る荒業なんだと思います。　子育て中のお父様、お母様、是非大きな愛情をもって子供達に対応いたしましょう！当然方法は皆様いろいろでしょう、メリハリのある親の対応は子供との信頼関係をより強固なものにすることと思います。、勇気をもって子育て、頑張りましょう。＊子育てはケースバイケースでベスト、ベターな対応が違ってくると思います、あくまでも上記は私の周りについての個人的事例を念頭にいれての意見です、ご理解程、よろしくお願いいたします。</description>
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<category>教育</category>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 20:00:00 +0900</pubDate>

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<title>いよいよ2学期</title>
<description>いよいよ2学期がはじまりました、みなさん夏休み楽しく過ごされたこととおいます。さあて、もうすぐ運動会ですね、子供たちハードに練習していることでしょう。各チームいろいろ作戦たてているんでしょうか？やはり、ある程度は勝ちにこだわっていかないと盛り上がらないですね、特に、棒奪い、騎馬戦、綱引きなんかは、作戦があったほうがより面白いと思います、人の配置、陣形、タイミング、いろんな要素をひとひねり作戦たててみること、きっと、まとまりがうまれてよいと思います。平和な時代の運動会だからこそ、アグレッシブにいってほしいですね、子供達、正々堂々、頑張れ！</description>
<link>http://danoharu.junglekouen.com/e18286.html</link>
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<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 12:56:45 +0900</pubDate>

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<title>皆既月食、今見えてます。</title>
<description>皆既月食、今見えてます。県図書裏からだと、パークプレイス上空ぐらいにすこしづつ、再出現中です。外に出よう！</description>
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 20:39:08 +0900</pubDate>

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<title>親子校内清掃！</title>
<description>今日は親子校内清掃でした、朝早くから、みなさんお疲れさまでした。私も草刈り機でぶるぶる参加させていただきました、一部、小石がとんでご迷惑おかけいたしまして失礼いたしました。ま、無事終わりましてよかったです、これで新学期を気持ちよく迎えられますね。6年生は明日登校日です、みんな元気よく学校に行こう！画像のやぎくん、「僕の出番わ〜」　って感じで見てました、草、食べたかったんかな？</description>
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<pubDate>Sun, 26 Aug 2007 12:38:00 +0900</pubDate>

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<title>自由研究は新聞！</title>
<description>さあて、何新聞をつくりましたか5年生？今年の５年生の自由研究のテーマは新聞、だそうです、え、テーマがあるんだったら自由じゃないじゃん！って意見もありますが、それはちょっと別なところに置いといて、と。みんな、きっと、いろいろ楽しい興味深いテーマの新聞が出来上がっていることでしょう？え、　これから作る、　　は、は〜、それは大変、頑張ってくださいね、テーマに迷ってる？　あらら、それはこまりましたねー、とりあえず新聞を読んでみましょう！図書館で新聞に関係する本、読んでみたらどうかな？急がなくては、ですよ、1週間もあるなんて思ったらダメですよ、ささっと、テーマ決めて、どんどん書いていきましょう、一応一通り書き終わったら、読み直し、修正、読み直し、一晩眠ってまた、読み直し、それで納得なら出来上がりですね。　さあ！頑張ろう！【資料の抜粋】「新聞の語源・由来」「広辞苑（第五版）」によれば、「新聞」の意味として、1.新しく聞いた話。新しい知らせ。新しい見聞。ニュース。2.新聞紙の略。社会の出来事の報道・解説・論評を、すばやく、かつ広く伝えるための定期刊行物。多くは日刊で、週刊・旬刊のものもある。新しく聞いた話。新しい知らせ。新しい見聞の意味が「新聞」の発端です。すなわち、「新聞」という語は、もともと文字通りの「新しく聞いた風聞、新たな話題」を意味する漢語で、中国の唐時代、地方で起こった出来事を記した随筆体の読み物「南楚新聞」において最初に使われました。そして江戸時代の作家･滝沢馬琴の手紙にも使われていると、先の朝日新聞にあります。日本初の新聞は、英字紙『The Nagasaki Shipping-list and Advertiser』で、文久元年（1861年）6月創刊。日本語初の新聞は、翌年の文久2年（1862年）1月発行の『官板バタビヤ新聞』だが、マカオやバタビヤ（現在のジャカルタ）などの雑誌を翻訳した冊子で、現在のような新聞とはかなり体裁が異なり、現在のような日刊紙は、明治3年（1870年）に創刊された『横浜毎日新聞』が最初となる。「newspaper」の訳語として「新聞」が用いられたのは、慶応4年（1868年）頃からで、「新聞紙」という訳語も使われていたが、固有名詞に「新聞」が多く用いられたため、明治20年代から「新聞紙」は単なる紙としての性質を意味するようになったということです。</description>
<link>http://danoharu.junglekouen.com/e17225.html</link>
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<category>学習</category>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2007 06:00:00 +0900</pubDate>

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